沖縄・恩納村「万座毛」はやっぱりゾウの形状をした岩があった

沖縄・恩納村「万座毛」はやっぱりゾウの形状をした岩があった


名護ある宮里そばに行く途中、何処か観光できるトコないか探していたら発見した。

ゾウの鼻に似ている岩があるので有名らしい。

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万座毛


国道58号線を北上し、恩納郵便局を過ぎて、恩納(北)の交差点を海側に直進した先にある。看板も出ているから、わかりやすい。

駐車場はかなり広い。

車を降りて、岬の方向に進むと、一方通行の遊歩道になっている開けた場所がある。

岩が見えるトコまで進むと、ゾウの顔と断崖絶壁、海が見れる写真を撮影するスポットがある。この日は観光客が10名程度しかいなかったので、ほとんど待たずに写真が撮れた。また、この日は風も強かったので、打ち寄せる波がすごく、火サスみたいだった。

戻るために道を進むと、ゾウの鼻の形をした岩とは逆方向の海岸沿いを展望できるスペースがあった。

行ってみて、海を見ると、すごい不思議な形をした岩があった。まるで浮いてるような配置で、地味にすごい景色やんって思った。

混雑を減らすために、一方通行にしてるのかなって思って、ちゃんと整備された観光地やと思った。それだけ人気のスポットなんでしょう。

外国人観光客も多かった。絶景スポットはホンマに人気です。

駐車場にはお土産も売っていて。シーサーなど定番のものが買える。

観光には30分もかからないので、絶景が見たい人は立ち寄ってもいいポイントだと思う。

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