Sam Smith(サム・スミス)優しさに包まれたくなったら聴きたくなる

Sam Smith(サム・スミス)優しさに包まれたくなったら聴きたくなる


初めて歌を聴いたとき、こんなにも澄みきった美しい歌声を出せるアーティストがこの世に存在したのかと、驚愕した。

スポンサーリンク

Sam Smith


1992年、イギリス出身のシンガーソングライター。

いつまでもこの美しい歌声を聴かせてほしい。

そう思わせてくれるアーティスト。

BreakingTheWalls / Pixabay

In The Lonely Hour (2014)


Money On My Mine:すごくテンポがいい。

Stay With Me:この歌詞の様に人を思うことができれば素晴らしいと思う。間違いなく今後も残り続ける曲の一つ。

Lay Me Down:“Can I lay by your side”

Make It To Me:イントロのピアノが最高にいい。

The Thrill Of It All (2017)


Too Good At Goodbye:サビのゴスペルっぽくなるところが好き。

Palace:CMに使われていた曲。聞いた瞬間、CMを見ているというよりミュージックビデオを見ているんじゃないかと思わせてくれるCMも素晴らしかった。淋しさを感じさせてくれる。

One Day At A Time:ピアノと歌声の相性もいいが、ギター音との相性もいいんだと証明している曲。

喉を傷めて、休んでいる時期もあったみたいだが、消耗し過ぎないように歌ってほしい。

今後もどんどんとアルバムを制作すると思うが、個人的には、ジャンルの異なる他のアーティストとのフィーチャリングを増やして、新しい音楽を作ってほしい。

今後も活躍が期待大のアーティストのうちの一人だ。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です