映画「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」アベンジャーズのフィナーレにつながる作品

映画「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」アベンジャーズのフィナーレにつながる作品


ついに最新作が登場した。

公開から、行きたい行きたいとずっと思っていたが、なかなか行くタイミングがなく。

でも先日やっと観に行けた。

ArteGamor / Pixabay

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アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー Avengers: Infinity War


2018年4月に公開された。

これまで出てきた、インフィニティ・ストーンが全てつながる作品。

トニー・スターク:アイアンマン。天才発明家。ロバート・ダウニー・Jr。

ソー:アスガルドの王で雷神。クリス・ヘムズワーズ。

ブルース・バナー:ハルク。物理学者。マーク・ラファエロ。

スティーブ・ロジャーズ:キャプテン・アメリカ。戦闘兵。クリス・エヴァンス。

ナターシャ・ロマノフ:ブラック・ウィドウ。スパイ。スカーレット・ヨハンソン。

スティーヴン・ストレンジ:ドクター・ストレンジ。元天才外科医の魔術師。ベネティクト・カンバーバッチ。

ピーター・パーカー:スパイダーマン。高校生。トム・ホランド。

ティ・チャラ:ブラック・パンサー。ワカンダの国王。チャドウィック・ボーズマン。

ヴィジョン:人造人間。ポール・ベタニー。

ワンダ・マキシモフ:スカーレット・ウィッチ。特殊能力を持つミュータント。

ピーター・クイル:スター・ロード。ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーのリーダー。クリス・プラット。

サノス:本作品のメインの敵。圧倒的な強さがある。ジョシュ・ブローリン。

これまでにマーベル作品に出てきたヒーローが一挙に出演。

新たに、ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーのメンバーもいたので、超豪華なメンバーになってる。

見たことあるキャラも出てきて、名前を憶えていなかったが、思い出した時はテンションが上がる。

キャプテン・アメリカがかなりワイルドになっていた。

ブラック・ウィドウが相変わらずカッコイイ。

ワンダが、初めての出演から、かなり大人になっていた。

見どころ


宇宙のいろいろな場所でのシーンが目まぐるしく変わっていく。

これまでは、地球での戦いから、かなり壮大な世界観になっていた。

エンドクレジットで、それぞれのシーンの場所ごとで映像を作っているようなので、それぞれシーンの個性が出ていておもしろかった。

最後まで、どんなストーリーになるか予想できない展開でおもしろかった。

おもしろかったが、最後の終わり方が衝撃すぎて、心が追い付いていない。

次の作品があるみたいだが、どんな展開になるか気になるから早く観たい。

ハッピーエンドで終わってくれることを望む。

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