「絶景の世界遺産100 ヨーロッパ編」を読んだらヨーロッパの世界遺産に弾丸旅行したくなる

「絶景の世界遺産100 ヨーロッパ編」を読んだらヨーロッパの世界遺産に弾丸旅行したくなる


世界遺産。日本にもたくさんあり、最近では大阪も仁徳天皇陵を含む百舌鳥・古市古墳群が登録された記憶も新しい。

ヨーロッパにもたくさんある世界遺産の中でも絶景の場所を紹介してくれている本。

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「絶景の世界遺産100 ヨーロッパ編」 編者 成美堂出版編集部


ヨーロッパにある絶景の世界遺産を紹介している本で、写真はもちろんキレイなんやけど、旅程プラン、何泊何日か、予算はいくらからかなども提案してくれているので、読み物としても楽しい。

特に行ってみたいと思った場所を以下に挙げました。

  • プラハ、チェスキー・クルムロフ、テルチ/チェコ
  • ローマ、ナポリ、ポンペイ/イタリア
  • イスタンブール、セリミエ・モスク、トロイ遺跡、ペルガモン遺跡/トルコ
  • バルセロナ、タラゴナ、ポブレー修道院/スペイン
  • アムステルダム、キンデルダイク、ケルン/オランダ、ドイツ
  • ドブロヴニク、モスタル、コトル/クロアチア、ボスニア・ヘルチェゴヴィナ、モンテネグロ
  • アルベロベッロ、マテーラ、カステル・デル・モンテ/イタリア
  • カッパドキア、ネムルト山、サフランボル/トルコ
  • ウェストミンスター宮殿と寺院、ロンドン塔、グリニッジ、キュー・ガーデンズ/イギリス

ヨーロッパの街並み、城、自然風景、それらの壮大感がどれも日本とは違う風景なので、一生に一度は行ってみたい場所です。

やっぱ遺跡はかっこいいです。遺跡巡りしたいです。

世界遺産の扉っていうテーマで書かれている特集もおもしろい。

写真、情報、文章、いろんな内容が楽しめる1冊です。


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