大阪・大阪市「炭火焼鳥 闘鶏」の焼き鳥はサイコーです

大阪・大阪市「炭火焼鳥 闘鶏」の焼き鳥はサイコーです


知り合いと一緒に飲みに行こうってことになって、梅田に行った。

梅田の店はあんまり知らないので、店のチョイスは知り合いに任せた。

料理の種類の候補のうち、焼き鳥を選択した。

tookapic / Pixabay

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炭火焼鳥 闘鶏(しゃも)


梅田、心斎橋、なんばにいくつか店舗があるようだが、行ったのは本店。

サラダは白菜の芯の部分が使われていて、とてもみずみずしかった。

生の白菜をあまり食べたことはなかったが、生のおいしさを初めて知った。

しかも、最近は野菜が高いので、ここにきての白菜のサラダは有難かった。

メインの焼き鳥は、黒皮、ねぎま、つくね、ねっく、三角、砂肝、心臓などを食べた。

ねっくは初めて食べたが、あんなに美味しいものだとは思わなかった。

あまり、皮や内臓系が得意ではなかったが、そんな自分でも食べれるくらいどれも美味しかった。

黒皮もしっかりとしたタレの味、三角や心臓の弾力のある歯ごたえがいい。

〆は鶏雑炊を食べたが、ダシがしっかりしていて何杯でも食べれそうな味。

お酒も、ビールから、焼酎、日本酒、梅酒も数種類ある。

SocialButterflyMMG / Pixabay

おなかいっぱい食べても、3000円以内に収まるお手頃価格。

焼き鳥のおいしさを実感する時が来るとは・・・

歳か。。。

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