2020年上半期にヘビロテで聴いた10曲

2020年上半期にヘビロテで聴いた10曲


早いもので、2020年も半年が過ぎますね。

この半年はあまりアルバムを入手できなかったので、アルバムをヘビロテしたっていうより、各々のアーティストの各々の曲を聴いていました。

なので、2020年上半期に聴きまくった10曲を紹介します。

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WITHOUT YOU


  • アーティスト:G-Dragon Feat. Rose
  • 収録アルバム:COUP D’ETAT(2012)

かなり前の曲やけど、今年に入ってから知った曲で、歌詞もサウンドも全部いいので何回も聴きまくっている。


Lie


  • アーティスト:NF
  • 収録アルバム:Perception(2017)

メッセージ性の強いサウンド。

v

Hey Look Ma, I Made It


  • アーティスト:Panic! At The Disco
  • 収録アルバム:Pray For The Wicked(2018)

ボーカルの圧倒的な歌唱力は一度聴いたら忘れられない。


You’re Somebody Else


  • アーティスト:flora cash
  • 収録アルバム:You’re Somebody Else(2017)

2人のハーモニーが癒される。


broken


  • アーティスト:lovelytheband
  • 収録アルバム:Finding It Hard to Smile(2018)

懐かしさを感じるサウンド。


Falling


  • アーティスト:Trevor Daniel
  • 収録アルバム:Homesick(2018)

哀しい感じのサウンドがいい。


I’ve Been Waiting


  • アーティスト:Lil Peep & ILoveMakonnen feat. Fall Out Boy

初めて聴いた時に、Fall Out Boyが歌ってるやん、誰とのコラボやろ?って思ったら、Lil Peepとの曲やったんかって知った。Fall Out Boyの歌の上手さとアップテンポのサウンドが残る。


Boy With Luv


  • アーティスト:BTS feat. Halsey
  • 収録アルバム:MAP OF THE SOUL: PERSONA(2019)

きれいな歌声と親しみやすいサウンドやなって思ってたら、この曲がBTSって知らなかった。しかもHalseyがフィーチャリングやったとは。


ME!


  • アーティスト:Taylor Swift Feat. Brendon Urie
  • 収録アルバム:Lover(2019)

Taylor Swiftのこういう明るい系の曲は好きやけど、フィーチャリングしてるBrendon Urie の歌声もすごいし相性いいやんって思ってたら、まさかのBrendon Urie がPanic! At The Discoのボーカルやと後々知る。


ROXANNE


  • アーティスト:Arizona Zervas
  • 収録アルバム:ROXANNE(2020)

夏にぴったり明るい曲。


Lose You To Love Me


  • アーティスト:Selena Gomez
  • 収録アルバム:Rare(2020)

サビの歌声が好きでいい曲やと思っていたら、Selena Gomezの曲やった。

下半期はアルバムをいくつか仕入れて聴き込みたいですね。

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