Justin Timberlake(ジャスティン・ティンバーレイク)トップレベルの歌とダンスの実力を持つアイドル出身アーティスト


90年代のボーカルグループと言えば、バックストリートボーイズ。その次に思い浮かぶのは、やっぱりインシンク。大人気だったイン・シンクのリード・シンガー。

スポンサーリンク


Justin Timberlake


アメリカ・テネシー州出身の歌手。イン・シンクのリードシンガー。

高音の歌声が綺麗すぎて、ジャスティン・ティンバーレイクの様に高いキーで歌える人は他にいないんじゃないかと思う。唯一無二の歌声で、さらにダンスもカッコ良くてセクシー。自分の魅せ方を知っている人です。


Justified (2002)


ソロデビューアルバム。インシンクとは違った、ソロの魅力が詰まった作品。好きな曲は、

Senorita:スローテンポやけど、すごいカッコイイ曲。楽しそうに歌っているミュージックビデオが好き。プロデューサーのPharrell Williamsも出演している。

Like I Love You:ミュージックビデオを観れば、曲のカッコ良さがわかる。ダンススキルもすごい、高音の歌声もセクシー。

Cry Me A River:高音の歌声が存分に楽しめる楽曲。

Rock Your Body:アップテンポの曲も難なくカッコ良く歌いこなしている。


FutureSex/LoveSound (2006)


前作とは全く違った雰囲気のアルバム。Timberland色が濃く出ている。好きな曲は、

My Love:T.I.とTimberlandとのフィーチャリング曲。ジャスティンの高音の歌声が光っている。そこにT.I.とTimberlandの低音のラップがカッコ良く入っている。

What Gone Around…/…Comes Around Interlude:暗めのサウンドにジャスティンの高音の歌声が引き立つ。

Chop Me Up:Timbaland、Three 6 Mafiaとのフィーチャリング曲。ヒップホップ要素が高くカッコ良かった。

Damn Girl:Will.I.Amとのフィーチャリング曲。アップテンポのカッコイイ曲。

Summer Love / Set The Mood Prelude:休日の朝に、ゆっくり朝食を取りながら聴きたい。


The 20/20 Experience (2013)


久しぶりのアルバムで、クラシックっぽい感じの楽曲が多くなった。好きな曲は、

Suit & Tie:ジャスティンのカッコ良さが出ている曲。モノクロのミュージックビデオがカッコイイ。

Mirrors:5分30秒くらいからの囁く感じの歌声が好き。

Blue Ocean Floor:静かなサウンドと優しい歌声を聴いていて癒される。


The 20/20 Experience – 2 of 2 (2013)


前作と同じようなコンセプトで制作されたのかな?って思ったアルバム。好きな曲は、

Cabaret:Drakeとのフィーチャリング曲。アップテンポのカッコイイ曲。

Take Back The Night:オーケストラっぽいサウンドが好き。歩きながらダンスをしてるシーンのミュージックビデオがカッコイイ。


最後に


音楽以外でも、俳優での活躍も著しい。歌も、ダンスもうまい。多才です。

最新のアルバム「Man of the Woods (2018)」はまだ聴けていないから、ゲットせねば。


関連記事


スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。