Justin Timberlake(ジャスティン・ティンバーレイク)歌もダンスも実力はトップレベル

Justin Timberlake(ジャスティン・ティンバーレイク)歌もダンスも実力はトップレベル


90年代のボーカルグループと言えば、バックストリートボーイズ。

その次に思い浮かぶのは、やっぱりインシンクじゃないかと思う。

当時、大人気だったインシンクのリード・シンガーが満を持してソロデビューした。

スポンサーリンク

Justin Timberlake


インシンクのリードシンガー。

高音の歌声が綺麗すぎる。

ジャスティン・ティンバーレイクの様に高いキーで歌えるのは他にいないんじゃないかと思う。

唯一無二の歌声。

さらにダンスもカッコ良くてセクシー。自分の魅せ方を知っている男やな。

Justified (2002)


ソロデビューアルバム。インシンクとは違った、ソロの魅力が詰まった作品。

好きな曲は、

●Senorita:スローテンポやけど、すごいカッコイイ曲。楽しそうに歌っているミュージックビデオが好き。プロディーサーのファレル・ウィリアムズも出演している。

●Like I Love You:ミュージックビデオを観れば、曲のカッコ良さがわかる。ダンススキルもすごい、高音の歌声もセクシー。

●Cry Me A River:ジャスティンの高音の歌声が存分に楽しめる楽曲。

●Rock Your Body:アップテンポの曲も難なくカッコ良く歌いこなしている。

FutureSex/LoveSound (2006)


前作とは全く違った雰囲気のアルバム。Timberland色が濃く出ている。

好きな曲は、

●My Love:T.I.とTimberlandとのフィーチャリング曲。ジャスティンの高音の歌声が光っている。そこにT.I.とTimberlandの低音のラップがカッコ良く入っている。

●What Gone Around…/…Comes Around Interlude:暗めのサウンドにジャスティンの高音の歌声が引き立つ。

●Chop Me Up:Timbaland、Three 6 Mafiaとのフィーチャリング曲。ヒップホップ要素が高くカッコ良かった。

●Damn Girl:Will.I.Amとのフィーチャリング曲。アップテンポのカッコイイ曲。

●Summer Love / Set The Mood Prelude:休日の朝に、ゆっくり朝食を取りながら聴きたい。

The 20/20 Experience (2013)


久しぶりのアルバムで、クラシックっぽい感じの楽曲が多くなった。

好きな曲は、

●Suit & Tie:ジャスティンのカッコ良さが出ている曲。モノクロのミュージックビデオがカッコイイ。

●Mirrors:5分30秒くらいからの囁く感じの歌声が好き。

●Blue Ocean Floor:静かなサウンドと優しい歌声を聴いていて癒される。

The 20/20 Experience – 2 of 2 (2013)


前作と同じようなコンセプトで制作されたのかな?って思ったアルバム。

好きな曲は、

●Cabaret:Drakeとのフィーチャリング曲。アップテンポのカッコイイ曲。

●Take Back The Night:オーケストラっぽいサウンドが好き。歩きながらダンスをしてるシーンのミュージックビデオがカッコイイ。

音楽以外でも、俳優での活躍も著しい。

歌も、ダンスもうまい。多才です。

久しぶりにリリースされた最新のアルバム「Man of the Woods (2018)」はまだ聴けていないから、ゲットせねば。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です